サロベツの大地とあなたを結ぶ

8月27日サロベツ湿原センターの木道にホオアカがいました。

葉のついた枝の上にいました。

嘴に餌をくわえていました。

甲虫なのか、何かの幼虫なのかよくわかりませんが、大物のようです。

人のいない木道にこっそりと小鳥が出てきていました。

その正体はアオジの幼鳥でした。

餌を採りやすいのか、木道の隙間を気にしていました。

餌をもっていました。

長谷部

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